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有機 植物活力液 元気根っこ FAQ

元気根っこの優れた効果をお判り頂く為に設問形式でご案内致します。 

Q1: 他の植物活力剤とは何が違うのですか?

元気根っこは、植物に吸収させてその分だけ一時的に効果が多少みられる植物エキスなどの活力液ではありません。
また、植物に良いとされる微生物を混ぜ込んだ微生物剤でもありません。これは微生物が死滅・変異していく欠点があります。


元気根っこは植物自体の代謝を促し、その代謝物とそれにより根の周りに繁殖する有効微生物の好作用により

長期間に亘り植物を健全化する、他に無い活力剤です。

Q2: では、どんな好影響があるのですか?

元気根っこの作用の結果、弱った樹木や草花のめざましい回復や農作物の増収、植物全般の抵抗力強化、
白く強い根の増加による上部(枝葉)の充実、根圏菌や有効菌の増加による土壌改良など、植物育成に於いて
すべてに好循環をもたらします。
Q3: 費用対効果(コスト)はどうでしょうか?

元気根っこの最も優れている点はこの点です。他の活力剤でも効果が有るものはございます。
しかし確実に効果を出すために何十万円も費用が掛かったり、煩わしい設備を要したりしては元も子もありません。

元気根っこは前述のように植物の代謝物を増大し根本的に良化していきますので、通常年2〜3回のご使用で充分です。
例えば大人の背丈程度の植木ですと約10cc(200倍で2リットル液を散布)で充分ですから、 1リットル容器で 100本以上を
施すことが出来ます。しかも微生物剤(有効微生物を成分に混入している活力剤)ではありませんので効果が短期間で
薄れたりすることも無く、 当然コストは他のものと比べ物にならないほどの費用対効果となります。
Q4: 実際にどれくらいのどんな効果がありますか?

弱ったり傷んだ樹木では、程度にもよりますが1週間〜1ヶ月で効果を実感して頂けます。
ガーデニングでは草花・樹木の花咲き、実なり、枝葉の充実増加が確実です。
但し肥料分は入っていませんので、肥料欠乏の場合は別に肥料を適量を与えて下さい。

時期的には一般植物の生育期となる4月〜10月が、顕著に効果を実感して頂けます。

また農作物の場合ですと、適切なご使用で確実に増収がご実感頂けます。
神戸新聞2007年記事
農作物増収の一例

Q5: 病害虫にも効きますか?

植物体のホルモンバランスを正常化しますので確実に病害虫を軽減出来ます。
具体的には、アブラムシやナメクジなどの忌避効果、病原菌の防止・抑制、
松枯れの原因である葉ふるい病やマツノザイセンチュウの抑制にも非常に効果的です。

また、元気根っこを施した植物の根から出る代謝物によりそれぞれの植物に適した根圏微生物が圧倒的に
増えて雑菌が殺されますのであらゆる病気の感染を予防できます。

Q6: 人や自然に影響はありませんか?

100%天然成分(有機)ですので、河川端などの使用でも何ら問題ありません。
また、誤飲しても人体に影響はありません。 但し味は保証しかねます。

なお、発売元
日本環境グリーン(有)H氏は半年間殆ど毎日100倍液を試飲しましたが、頭髪の増毛効果は
みられなかったという事です。ただ寝起きが良くなったと聞いております。
Q7: 使用期限はありますか?

5年間と定められますが、6〜7年経っても大丈夫でしょう。それはQ1でも少し言いましたが
本品は生きた微生物に頼る微生物剤ではなく、納豆菌の仲間(BC菌)の代謝物を特殊製法で濃縮し強力にした活力液です。
そして製造過程で80℃の高温下で5時間の殺菌処理を行っています。
従いまして、菌による変質、効果の低下が全く無い 安定した効果が非常に長期間得られる植物活力剤となっております。
微生物剤との最大の違いはこの点で、代謝物を主原料とした元気根っこの一番のセールスポイントです。
Q8: 代謝物って何なんですか?

植物は、それぞれ自分に適した土壌環境になるように根から分泌物を出します。
この分泌物のことを代謝物といいます。その代謝物には自分に適した有効微生物を育む作用があり、
代謝物をより沢山放出することで土壌改良が促進され、 その植物が生きていくのに適した環境へとどんどん良化していきます。

岸壁などの岩の上で育っている樹木を見たことはありませんか。 あれは根から出す代謝物で岩を溶かし、
その中へ根を広げて自分の住みよいように良化していった姿です。代謝物がそれを為し得ているのです。
Q9: 原液のままやると、よく効きますか?

元気根っこは必ず規定倍率に薄めて施して下さい。樹木では100倍以上、草花では200倍以上に薄めます。
原液のまま施すと、成長が止まるか、草花などは枯れてしまう恐れもございます。

これは、逆説で言いますと『確かな効きめ』の証しです。
効きめの無い活力剤などは
原液で施しても影響がありません。 原液でやって影響も反応も無いものを
薄めて施しても効く筈はありません。
Q10: こんなオールマイティな活力剤がなぜ今まで世に出なかったのですか?

確かに一般的には殆ど普及していませんが、著名樹木医の方や全国各地ゴルフ場のグリーンキーパー様、
全国の有名庭園や天然記念物樹木を管理する専門家の方々などプロには20年以上愛用され信頼される植物活力剤です。
また、各県各地の農業試験場の技術員さんにも 元気根っこの作用や実際の効果は必ず認められます。

最初に開発されたのは約30年前になりますが、その間にあらゆる実験・改良が重ねられ、それに伴い一般需要も徐々に増えだし
そしてそれに応えるべくして2006年末、元気根っことして商標登録されました。

そして現在、本当に完成された製品として、元気根っこはじっくりと広く普及していく本物の植物活力剤です。

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